【メガネの人必見】VRゴーグルのメガネ対応おすすめ紹介!

現代人はパソコンやスマホを見ることがない日が少ないのが現実です。私も目が徐々に悪くなって来てます。

メガネをかけている人は、日本の人口の半分以上とも言われています。

引用元:TesTee Lab.

VR元年の2016年以降からVRの知名度も上がって来ており、VRゴーグルが欲しくて購入を検討している人が多いかと思います。

メガネしている人が疑問にすることは

VRゴーグルってメガネかけている人は楽しむことができるの?

と思いますよね。

メガネの人・近視の人でも使うことができるのか?

しっかりとしたVRゴーグルであれば、視点の調節機能があったり、画像を調節して映像をみることが可能です。VRゴーグルによっては、遠視・近視などの3つの種類があるレンズが一緒に付属しているので心配することはありません。

なのでVRは近視の人やメガネの人でも問題なく楽しむことができます

しかし、品質の悪いものや、ダンボールのVRゴーグルはメガネを付けながら装着することができない(頑張ればできないことはないですが、、)ので注意が必要です。

時々近視対応と表示されていても、頭に装着して映像を見てみるとうまくピントが合わないものもありますので、購入する際はしっかり選ぶ必要があります

そこで今回はメガネをかけている人でも使うことができる、VRゴーグルを紹介したいと思います!

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メガネの人でも対応のVRゴーグル

スマホ用

 VOX 3DVR ゴーグル ヘッドマウント用 ヘッドバンド付き ホワイト

 
商品説明

価格2,000円 

こちらの目が悪いひとでもピント調節が可能なので、メガネをかけなくても使うことができます視力0.15の方でも使うことができます。4.0〜6.0インチのスマートフォンに対応しています。YouTubeのVR動画やVRアプリなどで公開されている対応の動画、ゲームも楽しむことができますメガネをつけていても装着することができます。自分にあった使い方をしてみましょう!

Brisie 3D VR ゴーグル

商品説明

価格2,680円

こちらのVRゴーグルは近遠視対応なのです。視野角120度で臨場感を体験することができます。瞳孔間距離と焦点距離を別々に調節することができ、両眼度数が違う人でもバーチャルリアリティを体験することができます。

メガネをかけたままでもメガネを外しても使うことが可能です。こちらは専用のイヤホンも付属しています。3つのベルトで頭を固定することができ、頭の負担を軽減することができます。

PC用

商品説明

価格106,280円

メガネを掛けたままでも装着は可能です。ですが鼻の高さやメガネの縁が大きい方(宮川大輔さんのようなメガネ)少し窮屈かもしれません。こちらの商品は値段が高いのと、ゲーミング用のPCが必要になりますので、これらがない人は参考程度にしてみてください。

ゲーム機用

PlayStation VR

商品説明

価格53,200円

こちらのVRゴーグルは人気ゲーム機のプレイステーション4対応のゴーグルです。メガネの人でも全く問題なく使うことが可能です。メガネが違和感なくプレイできメガネをつけていて気になることはありません。ゲームPS VRをプレイするためには、PlayStation 4本体・PlayStation Camera機器が必要です。

VRゴーグルを使うときの注意点

1、周りのものに注意して使う

メガネをつけたままの装着はなおさらです。壁にぶつかって、メガネが割れて目にレンズが入って怪我をする可能性もあるので十分に広い場所でプレイしましょう。

2、酔ったらすぐに中止

VR酔になる人ならない人いますが、もしなった場合は1、2時間は休憩をしましょう。あと体調が悪いときや、空腹時はなるべく使用を控える様にしてください。

3、Wi-Fiに接続は必ずすること

VRの動画はかなり重たいです。スマホでVR動画を見る際は、データ容量が超えないようにWi-Fiに接続してください!

まとめ

メガネをつけたままや、目が悪い人でもVRゴーグルは使えることがわかったと思います!

メガネをかけている人はVRメガネにメガネですから、中々大変かと思います。一番良いのはメガネを外してプレイすることが良いかもしれません。コンタクトにするとかですかね。

実際にメガネに対応しているVRが多いのでそこは心配する必要はないかと思います。

 

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